So-net無料ブログ作成
検索選択

カメラストラップにこだわる [カメラ]

私はストラップにこだわっている。
というか、自分の用途的にこれが一番いいと思い込んで使い続けている。

きっと本当のカメラ趣味の方のこだわりストラップというのは、肩のクッション性がとか、耐久性がとか、しなやかさとか、重い機材をいかに快適に撮影に臨めるように出来るかという観点でこだわっていると思いますが、私はそうではありません。

私の撮影スタイルは、子供とお出かけスタイルです。
また、基本的に移動中以外はカメラバッグには入れません。

子どもと行動を共にしていると、こんな場面でカメラが邪魔になることがありませんか。
①一緒に滑り台を滑ろう
②一緒にジャングルジムとかの遊具で遊ぼう
③一緒にサッカーやかけっこをしよう
④トイレに行って、子供のズボンを上げ下げしたりする
⑤抱っこをする
⑥写真を撮らずにただひたすら歩く
等の時、胸の前にぶらぶらカメラがぶら下がっていると大変困る、ていうか無理、対応不可能です。あと首も凝ります。

そういった中で、過去に検討して結構早々に取り入れたのが、次のストラップ。
アルティザン&アーティストのイージースライダーシリーズです。
P1020117-2.jpg
このストラップは、
①たすき掛け出来る
②一瞬で長さが調整でき、体にフィットさせて固定できる
というものです。

①たすき掛けが出来ると、抱っこをしたり、しゃがんだりする時にとても便利です。
②長さが調整できると、遊ぶ時にぶらぶらしないので快適、前かがみになった時も、ぶらーんとしません。
ただ、肩パッドとかありませんから、あまりに重い機材には不向きかもしれませんね、

1111-2.jpg
私は現在、上から
D600にACAM-E38
D7200にACAM-E25
TX1にACAM-E25
を使用しています。
TX1については、CustomSLRのC-Loop MINIというアイテムを用いて取り付けています。
222-2.jpg
私は、普段基本的にコンデジであってもネックストラップを使用します。鞄に入れるのが嫌いだからです。ただ、念のために携帯する時などは、バンナイズのポーチに入れるのですが、ネックストラップがあると邪魔になります。そんな時、これを使えば簡単に取り外しができるようになるという便利グッズです。

また、D7200にACAM-E25というのは、正直細すぎるので、いずれ機会があればD600と同等の38mmに交換しようと思っています。

そんな中、少し気になるのが、JETGLIDEの速写ストラップです。ただ、バックル付というのがちょっとなーと。そもそも不要だし、外れたり破損したりで落下の心配をしてしまうので。
diagnlのニンジャストラップは短くしたとき、だらーんとひもが垂れるので却下しています。(イージースライダーとJETGLIDEは垂れない)

アイピースを楽しむ [カメラ]

私は以前から一眼レフのアイピースを換える趣味があります。

D5100のファインダーが見づらいため、パナソニックのマグニファイヤーアイカップVYC0973を取り付けたのが最初です。
P1010873-2.jpg
機能的にはファインダー像が1.2倍に拡大されるというもので、特に加工をせずに取り付け可能です。ただし、D5500、D5600などのバリアングルやD7500などのチルト液晶やアイセンサー付の機種については、干渉しないか注意が必要ですね。眼鏡着用の方も。
井戸の底と呼ばれたファインダーが多少は見やすくなるのと、多少のDIY感、カスタマイズ感をお手軽価格で楽しめることがいい点ですね。
今はD7200に取り付けています。

そして、D600購入後は、
ニコンアイピースアダプタNEPS1+DK-17Fを購入し取り付けました。特段機能性はないですが、汚れ防止と見た目すっきりですね。合計で3,000円しないのでお手軽です。
P1010871-2.jpg

写りと関係ないとこでですが、愛機をさらに自分好みにする楽しみを味わえます。

念願の70-200mm f/4G ED VR [カメラ]

ついについに念願のAF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VRを購入してしまいました。
P1010876-2.jpg
先日から悩んでいたこちらのレンズ、ちょっと安く手に入るチャンスがあり、入手いたしました。
→「70-200 f4Gが欲しいけど...」
http://musuko2camera.blog.so-net.ne.jp/2017-04-08

鏡筒は高級感があり、手振れ補正が強力、AFが速いということはすぐに実感できる点です。
写りについては当然綺麗ですが、普段単焦点を多く使っていることもあり、感動は少ないですが、ズームとしては間違いない感じだと思います。
重さもさほどではなく、ただ長さは少し気になります。しかしこれは購入前から分かっていた点で、納得しています。あとズームリングとピントリングを間違ってしまいがちなのは慣れですかね。長いだけに先の方にズームリングがある方が個人的には使いやすい気がする。
fffff.jpg

先日D7200を入手したこともあり、105-300mm f4Gというなかなか使えそうな焦点距離にもなりました。

フルサイズ(D600)なら、屋外で子供を撮る用途に最適。
APS-C(D7200)なら、屋内で300mmf4G VRというまあまあの明るさが使えるので、イベントやスポーツにも対応できそうです。
P1010875-2.jpg
望遠域はこれが決定版!もう打ち止めです。いやはやいいレンズです。

D7200購入*S5Pro放出 [カメラ]

先日より急に気になりだしたD7200でしたが、唐突に買ってしまいました。
D7500の発表が後押しとなったかたちです。
→「D7200とD7500とD600」
http://musuko2camera.blog.so-net.ne.jp/2017-04-20
P1010859-2.jpg
そして代わりに、唐突にS5Proを手放しました。
APS-Cボディを2台も持っていても仕方ないので。

これでボディは、D600とD7200の2台体制となりました。
P1010855-2.jpg


ちょっと富士フイルムのS5Proの思い出を。
入手した理由は、富士フイルムの画、CCDに対する好奇心と物欲。
でしたが、正直今時カメラしか使ったことのない自分には、ちょっと難しいカメラでした。
今時普通なことが普通にできないことを不自由に感じ、不満を覚える自分には使いこなせるカメラではありませんでした。
かなりの割り切りと思い入れがないと辛いです。
ただ、確かに噂通り、日中屋外であればJPEG撮って出しの色は良かったと思います。がそれほどニコンも悪くないなと再確認もしました。
初の富士フイルム。短い間でしたがいい経験となりました。
→「メインカメラD600*サブカメラS5Pro」
http://musuko2camera.blog.so-net.ne.jp/2017-03-21

D7200はやはりそれなりに最新だけあって、全てが快適、高性能、ストレスが無い。それはD600と比べても感じます。それに物自体の重さ、動きが軽い感じがします、ただ、単純な写りについてのみで比較すれば、D600の方が上だと思います。DXとFXの超えられない部分なんでしょうか。あとなんとなくD600の方が高級感・風格があるようなないような。D600のてっぺんがこんもりしているのは、ファインダーの大きさゆえでしょうか。
それと液晶プロテクターが付かないのと、肩液晶(サブ液晶)の表示内容がD600やD7100と違って削減され分かりにくくなったのも気になります。背面液晶を見なくてもいいのが肩液晶の利点なのにね。D600の場合、撮影画像確認以外で背面液晶を見ることは無いので。D750やD7500も省略されているので、今後は中級以下の機種は省略される方針なのだろうか。それか薄型化の影響かな?
また、D600とD7200でちょっとしたボタン配置や操作が違うのは、仕方ないですが違和感を感じる点ですね。きっとD750との2台持ちがベストなんでしょう、知りませんが。
P1010858-2.jpg

とりあえず、D7200は個人的に超最新感を味わえる上、これで所有するフルサイズレンズが最新画像で1.5倍の焦点距離となるので、ちょっとウキウキです。36-180mmf4G VRってぞくぞくします。人物撮りに特化した超便利レンズ誕生!です。

三脚と一脚と自立式一脚 ③自立式一脚 [カメラ]

最後に自立式一脚です。

自立式一脚というのは、一脚の先っぽが小型三脚というものです。
私は、SLIK スタンドカーボン 604Sを使っています。雲台はSBH-100N。
DSC_9707-2.jpg
要は一脚と三脚のいいとこどったけど、どっちも微妙。ただし、使いようによってはなかなか侮れないアイテムといったところです。

三脚のように手を放しても大丈夫っちゃあ大丈夫ですが、重い機材や長いレンズは無理ですし、地面が悪い時や風が強い時は厳しいです。支えておかないとぶれますしね。数秒手を放すことも可能程度で、基本的には支えておく必要があると思った方が安全です。

一脚ほど小型にならいないし、とっさの時に三脚部分が邪魔になることがあります。

ただ、やはり、そこそこコンパクトかつ軽量なので、三脚が立てにくい場所であったり、手振れが気になる場面、長時間ビデオ撮影の場面などではこの自立式一脚は便利だと思います。

自分は同じ位置から長時間ビデオカメラ撮影する際には、基本的にこの自立式一脚を使っています。幼稚園行事など三脚が使いにくかったり、大げさで恥ずかしかったりする時に使用しています。
DSC_9706-2.jpg

なお、ビデオカメラ用に、
Velbon フリュード雲台 FHD-43M というビデオ雲台を使用しています。
DSC_9713-2.jpg
ビデオを左右や上下に振る際に、自由雲台よりスムーズにいけます。ビデオカメラ撮影に最適です。
この雲台はとても小型軽量さで選びました。まあ最低限の効果を得ることはできますが、やや思っていたほど動きはスムーズではないかな。無いよりは絶対いいと思いますが。

三脚と一脚と自立式一脚 ②一脚 [カメラ]

三脚はカメラ撮影の定番ですが、次は一脚についてです。

Velbon ULTRA STICK SUPER 8 +雲台 Velbon QHD-33
DSC_9712-2.jpg
なんといってもこの一脚は超コンパクト。
縮長が260mm(雲台除く)です。
全高は1560mmと十分な高さなのに、その縮長と重量347gの超軽量さです。

雲台はこのコンパクトさを生かせるものを選びました。
カメラの取り付け方法が結構便利です。

私が一脚を使う場面は、ビデオカメラ撮影です。ただ、一眼レフカメラについてもいざのための保険的に持っていてもいいコンパクトさです。夜間の手振れ対策には有効でしょう。鞄の中にお守り代わりに入れてても邪魔になりません。とはいえ、一眼レフには使ったことがありませんし、携帯していませんのでいざという時にも現状対応できません。多分私の機材重量では結構しなると思うので、全部伸ばさない方がいいんだろうなとは想像します。コンデジ(TX1)ならちょうどよさそうかも。

やはり一番使うのはビデオカメラ撮影時です。三脚を立てるのにスペースが無い場合もそうですし、カメラを自由に動かして撮影することが出来ます。プログラム内容に対応してあっちやこっちで望遠撮影する必要がある運動会ではとっても役に立ちました。
また、長時間撮影時にも、一脚の支えがあるだけで、だいぶ腕の疲れ方が違います。
ビデオカメラを使うときはよっぽどな状況以外は、極力三脚なり一脚なりを使うべきでしょう。ぶれが全然違います。

ということで一脚自体、ビデオカメラを使う方には強くお勧めします。
DSC_9708-2.jpg


三脚と一脚と自立式一脚 ①三脚 [カメラ]

子どもを撮るのにかかせないもの。

それは、三脚ですね。

私が所有する三脚は、SLIK ABLE 300 EX です。
DSC_9711-2.jpg
ちなみに最初からついていた3WAY雲台を
自由雲台 SLIK SBH-200DQ に交換しています。

カメラを始めた一番最初の頃に、右も左も分からない状態で、ネット情報を頼りに自分で選んで購入しました。雲台は個人的に自由雲台が好みだったため取り換え。

この三脚を選んだ理由は、安価で堅牢というところ。

三脚はいかに安定感をもたらすかが重要と考えます。
風やシャッターショックでぶれてしまっては三脚の意味がありません。

その点この三脚は、重さ2.5kgで耐荷重も5kgとアマチュアには必要十分だと思います。脚も太いです。
せいぜい今の機材をMAX積んでも、2kg超えないくらいなので。(フルサイズカメラに中望遠レンズ)
高さも1400mmということで、記念撮影をするのにはちょうどいいくらいの高さだと思います。
それに当時確か5千円前後という安さだったと記憶しています。


私の三脚の用途は、家族写真、集合写真です。静止画オンリーです。
でかく重いのであまり持ち歩けません。常に車のトランクに積んでおり、何かしらの記念写真の時にだけ持ち出しています。
家の前や神社などで撮りますが、とっても安定感があっていいですね。
DSC_9710-2.jpg
これまで数多くの子供の成長のワンシーンや、親戚との思い出を残す手助けをしてくれました。
この三脚はとても丈夫なので、今後もずっと使い続けると思います。

ちなみに三脚系は個人的に、SLIKかVELBONが間違いないと思っています。値段と品質、信頼性のバランスがいいと思いますので、おすすめです◎

D7200とD7500とD600 [カメラ]

D7500が6月に発売になるということで、ふと最近のAPS-C事情が気になりました。

D7500は高いので眼中にないのですが、D7200は今なら結構安いみたいで。

D600よりD7200がいいなと思う点。
①ローパスレス(D600はローパスフィルター有)
  写りがクリアなはず。
②多少軽量765g(D600は850g)
  これは結構助かる。
③EXPEED4(D600は3)
  いつもRAWで最新のピクチャーコントロールに変更する手間が無くなる。D600はJPEGのままだと、色が悪く使えない。
④画像再生時OKボタンで拡大できる。(D7100はそれが便利だった)
  D7100の時の癖でついつい押してしまう。
⑤フォーカスポイントが広く多く性能がいいらしい(D750相当)
  D600かなり狭いので...
⑥液晶が綺麗
  あんまりわからないけど。
⑦動画ボタンにISOとかを設定できるの?
  出来るのならとてもうれしい。動画使わないし。
そして、D7200になると、今持っているレンズが1.5倍の焦点距離になり2度おいしい。
35mm f1.8G → 52.5mm f1.8G ★50mm f1.8Gを別途買う必要が無くなる!
85mm f1.4D → 127.5mm f1.4D ★ちょっと望遠過ぎて使いづらいかも。
24-120mm f4G → 36-180mm f4G  ★特にこれがおいしい気がする。人物撮りに最適な焦点距離と明るさ。

ついでに、D7500の気になるところ。
①持ちやすそうなボディデザイン。
  D5600やD750はグリップの形状がとても良く、とてもとても持ちやすいんです。これが最大の美点!!!
②ちょい軽い720g
  少しでも軽い方がいいのは間違いない。
③EXPEED5
  最新だからいいんでしょう。まあRAWならEXPEED3でも問題ないけど。

チルト・タッチパネル・連写・高感度・4Kはまあそんなに気にならないかなー。
画素数が少ないのがトリミングを割と多用する自分としては、悪い意味で気になるかな。
ただ、AF-Pレンズが完全対応ならちょっといいかも。
AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR は結構気になるレンズ。店で触ったが、とても小型で軽くて、AFが速いくせに結構安い。とても安っぽい見た目だが、性能とのバランスがとてもよさそうでいい。換算450mmなんて普段フルサイズしか使っていない自分的にびっくり。
まあ450mmなんて使わないけど。上手にとれる腕も自信もない。

P1010868-4.jpg
ついでにD600のいい点。
①フルサイズ
  ファインダーが見やすく、とてもぼかしやすく。高感度に強い。
②最新の便利機能はほとんどない(実際古いので)が、基本的に決定的な不満点が無い。むしろとても性能がいい。
③センサー清掃永久無料
   色々いわくつきなんですよね。
今の値段であればこそ、D7200がちょっとほしくなってきた。
うーんちょっとS5Proの立場がやばくなってきたぞ~。

単焦点レンズの揃え方 [カメラ]

単焦点レンズをどうしようか考えている。
少しラインナップを整理したいのだ。

単焦点は、広角から中望遠の範囲内で主に人物を撮影する際に使う。
また、単焦点には軽さを求めていきたいと考え始めている。
オールマイティーが求められるシーンや、望遠についてはズームレンズに委ねる。
sss-21.jpg
今の考えでは、
20mm f1.8G
35mm f1.8G
50mm f1.4Gかf1.4D
85mm f1.4Dかf1.8G
中から2本か3本。

2本なら、
35mm f1.8G
85mm f1.8G

3本なら
20mm f1.8G
35mm f1.8G
85mm f1.8G

35mm f1.8G
50mm f1.4D
85mm f1.8G

というところ。
なぜ、50mmf1.4がGではなくDなのかについては、50mmはあまり使わない気がするので、より小さいものがいいと思うため。写りもさほど変わらないらしい。
なぜ、85mmがf1.4Dではなくf1.8Gなのかについては、重さに200gも差があること。よく使う焦点距離のため、軽量な方が助かるため。なお、f1.4Dは所有しているが、開放で撮ることはほぼない。
なお、105mm F2.8Gも750gと超重量である。冒頭で宣言した通り、単焦点には軽量さを求めたいので、写りは絶品だが、今回のリストからは選外とした。
→「85mm単焦点について」
http://musuko2camera.blog.so-net.ne.jp/2017-04-11

次に
35-50-85の組み合わせについて、そこまで刻む必要があるかなーという疑問もある。三脚を立てるわけではないので、多少の差は足で何とかできるのではないかと。
さらに、
20-35-85の組み合わせについて、一見バランスが良いが、正直20mmのような超広角がそもそも必要かという疑問がある。特に私の撮影対象は人物である。それに最悪超広角が必要な場合であっても、24mmまでなら24-120mmズームレンズで対応できる。
→「超広角レンズを迷っている件」
http://musuko2camera.blog.so-net.ne.jp/2017-04-10

ということで、単焦点については
35mm f1.8G
85mm f1.8G
の2本の組み合わせに整理していくのが、案外いいのではないかと考えている。
とても軽量で、とても使用頻度の高い焦点距離をフォローできている気がする。
35mmは室内で明るいレンズが必要な場合、85mmは屋外でぼかした撮影がしたい場合に使いたいと考えている。
しばらく考えたうえで、大整理がらがらぽん大会が始まりそうな予感...

85mm単焦点について [カメラ]

最後に、まだ悩んでいるものがあります。
85mm単焦点についてです。

huhh-2.jpg
85mm単焦点はマイフェイバリットレンズです。 屋外で子供を撮るのには、ちょうどいい距離感。 50mmでは広角すぎて、つまらない写真になりがちなところ、85mmならちょっと劇的な感じに撮れます。 そのため頻繁に持ち出すのですが、85mmf1.4Dについては、ちょっと重たいなーと最近感じなくもないのです。
さらにf1.4で撮ることはほとんど無く、f2以上で撮ることが大半。なら新しくて軽いf1.8Gの方がいいのではないかと思い始めています。

f1.4Dは神レンズだというネットでの評判も見かけます。
それにレンズ自体の質感も最近の単焦点とは違って高級感があります。

悩みます…